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06« 2009/07 »08

プロフィール

和田美穂

Author:和田美穂
 
ようこそ………ここは、東京都内に住む「美穂」が様々な事を書き綴っているウェブログです。記事の内容が毎回酷いもので…貴方に何かしら悪い影響を及ぼすかもしれませんよ?フフフ…
ちなみに、彼女の誕生日は11月3日。文化の日なので、毎年誕生日は休日になるそうです
11月3日という事とともに、蠍座の女でもあります
恐ろしい性格の彼女には、ぴったりの星座ですね
そう言えば…蠍座の女がどうのと………そんな歌がありましたね
「親を刑務所送りにする」というのが彼女の野望らしく、色々と試行錯誤しているようですが………何と言うか…反応に困りますね

それでは彼女について、以後お見知りおきを

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松本大さんの声も入れるべし

相馬幸人
金光宣明
柿原徹也

これ、誰の名前か分かりますかね?
これ調べるためにEDまで見てきましたよ
だって、ウィキに声優の名前載せられてないって癪でしょ?(うん、お前だけ^^)
何で誰も載せないのやら・・・ま、流星3の方からは制限掛けられてたから、声優データの方から流星3にリンクしといたけど

というか、美穂は「思い立ったら簡単な事はすぐ実行」派にあたるのかな



答えは・・・ここまで言えば言う必要無いとは思うけど

柿原徹也:暁シドウ、ハンターVG
相馬幸人:アシッド
金光宣明:オックス

つまり、近作で初めて流星にボイスアクターとして出演した人たちの名前・・・でした
金光さんについては、正直まだオックスの声との一致感が無い所・・・3人とも81フプロ所属の方々だけど、金光さんのボイスサンプル聞くとテラ大吾だったw(内容的に)

気になる方は、上記3人の名前から検索するか、名前を覚えて81プロデュースの公式サイトで男性声優の方から調べてみてください・・・ね



はぁ・・・それより、R倒してセーブしてもうた
やっぱ、いつまでもそこでストップしてるわけにはいかないもんね
だから・・・まずFM星まで行ってスマイルコイン3を取るんだ
よーし!やるぞー!!



それより、今日ブライノイズになったからビックリした
狙ってたわけでもないけど・・・だから余計にビックリっと

やっぱり、別Verノイズ出ないみたいだね
カプコンの嘘つきめ!

・・・嘘です。そのうち重点的に検証します





S:123
M:22
G:1


・・・もうイヤw
コレクターアイ付けてもこれだもんなー
それと、メガでV3まで揃ってるのは未だにファントムだけです
大丈夫、まだ計算内だよ!!
G・Aもファントム・ブラックGAで初めて完成させるんだから!


これって、ツインリーダーズみたいに完成した時に喋るのかな?
あ・・・まだ海外版ツインリーダーズストーリー進んでないや
・・・良いか(うわ)



0時29分
ノイズウェーブアクセスウォール解除!ヤッター
アポロンの喋り方がオリガに近づいてる気がするのは私だけですか
はい、そうですか



おまけ
目下青模様王竜頭部体当のパターンを今更になって見つけた件について
↑?
目の下に青い模様のある、王の竜の頭の体当たり攻撃さ
うん、メチャクチャ言ってるのは分かってるww
そう、キングの竜の姿
つまり、クリムゾンドラゴンの生首攻撃のパターンについてさ

ホント今さらだよ・・・もう
左から順番に・・・これだけ言っておきます


1時58分
ファントムブラックGA完成させた・・・が、残念ながらボイス無し
モーションも、ファントムブラックV1V2V3と同じ・・・と
でも、初めて完成させたから嬉しいよ!うん!


じゃあ、追記でファントムR以降からのR、アポロン、ケフェウス登場までのセリフを載せときます
今度まとめてHPにもアップするけど
ダイヤ・アイスバーンR

「ここへ きたってことは・・・」
「へー、ノイズウェーブ
ぬけられたんだ」
「じしゃくと でっかいヤツ、
デリート されちゃったんだ
そーなんだー」

「おい てめぇ、
そろそろ きかせろ」
「おまえら、「R」ってのは
いったい なにモンなんだ?」

「フムフム・・・いいよ!
じゃー、せつめい しよー」
「「R」は リビルドの りゃく、」
「つまり アタシは
ダイヤ・アイスバーン・リビルド
って いうのが ホントなのだ」
「もともと どっかの サーバーに
ダイヤ・アイスバーン って
電波体が キロクされてて、」
「それを マスター・・・
シリウスさまが ゲットして
さいこうちく したんだって」
「シリウスさまが つくりなおすと、
もとの 電波体より、」
「ぜんぜん すごい電波体が
できちゃうらしいよ」
「いじょう! わかった?」

「お、おう」
「ロック、力ぬいちゃダメだ!
くるよ!」

「ハイ! いくのだ!」



キグナス・ウィングR

「キグナス・ウィングR!」
「おまえたちの ボス、
シリウスは いったい
なにものなんだ!」

「シリウスさまは いだいなる
かんりしゃだ」
「ぜんうちゅうで さいだいの
データりょうを ほこる
ブラックホールサーバー、のな」

「ブラックホールサーバーだと!?」
「ブラックホールが
サーバーだっていうのかよ!」

「そうだ」
「シリウスさまは 気に入った
電波を ブラックホールで
のみこむ」
「そして、ブラックホールないに
たまった ぼうだいな
データと 電波を、」
「すべて みずからの 力として
使うことが できるのだ」

「スバル、アイツのこと・・・
おもいださねえか?」
「うん、メテオG・・・
メテオGも サーバーだ」

「ハハハハハハハハハハ!
わらえるな!」
「ブラックホールサーバーと
くらべれば、」
「メテオGなど 1つの
フォルダのような ものに
すぎん!」
「だが、ざんねんだ・・・
おまえが サーバーに
キロク されることは ない」

「あたりまえ!
ブラックホールに とりこまれる
なんて ゴメンだ!」

「そうじゃない・・・
おまえが いまここで・・・」
「キエル! ってことだ!」



ウルフ・フォレストR

「グルルルルッッ!!
まってたぜ、ロックマン!」
「キサマの デンパを
ズタズタに ぶったぎりたい
って いってるぜ!」
「このキバと・・・ツメがな!!」
「グルルルルッッ!!」
「なんとかの 王だとかが
でるまでも ねえ!」

「なんとかの 王?
なんの はなし
してやがんだ!?」

「さぁな! とにかく
キサマは ここで おわりだ!」
「グルルルルッッ!!」

「ロック!くる!」
「おう!」



アポロン・フレイム

「・・・・・」

「おまえは・・・
アポロン・フレイム!」
「テメェ、ウラせかいでの
たたかいで デリート
したんじゃ・・・」

「ワレのデータは
ブラックホールサーバーに
ほぞん せしめられ、」
「シリウスに より
ふっかつ せしめられた」
「シリウスは ワレの
ぜつだいなる 力を
ひつようとし、」
「ワレ、じんぎに したがい、
この先へ すすまんと
するモノは すべて はいじょする!」
「しかし・・・である!
さいごに くんりんするのは、
シリウスではなく、ワレだ!」

「クッ・・・ やっかいな
ヤツが 出てきやがったぜ・・・」
「ウン・・・あのときも、」
「かてたのは キセキだった・・・」
「でも・・・」
「アポロン・フレイム、
こたえるんだ!」
「この先には なにがある!」

「この先は FM星いき、
シリウスが かつどうちゅうで
ある」

「ならば ボクは いく、
ブラザーを すくうために!」

「おろかな・・・キサマには
見えぬのか?」
「うちゅうの しんらばんしょうが
王の ふっかつを
しゅくふくしている さまが!」
「すべての しぜんほうそくが
キサマの しに むかって
みゃくどうしている さまが!」

「・・・たとえ そうだとしても、
ボクは ボクのみちを いく!」

「やはり たみに
王道の 見えるよしも なし・・・か」
「ならば ここに しめそう!
ゆるぎなき ちょうぜつてき
しょうりという モノをな!」

「いくよ、ロック!」
「ウェーブバトル!
ライド・オン!!」

戦闘終了後

「・・・な、なぜ 2どまでも・・・」
「せかいは・・・ワレよりも
シリウスの くんりんを
のぞむと いうのか・・・」
「・・・いや、よもや・・・
この・・モノ・・・の・・・!」
「フハハハハハハハハ!!!!」
「・・・ならば!
しめすの・・・だ ロックマンよ!」
「キサマのみち・・・とやらを!」
「ブラックホールの・・・おくふかく、
シリ・・ウス・・・と
あい・・・まみえるが・・・よい!」

「グワーーーーーーー!!!!」

「かっ・・・た」
「ああ、なんとかな」
「みとめちゃ いけないのかも
しれないけど、やっぱり つよい」
「ああ、つよさだけなら
あれいじょうの ヤツは
いねぇだろ」

「そうかな・・・」
「プライドだけ たかくて、
ワタシには つかいづらい
コマでしたよ」
「あのていどで・・・ね」

「だれだ!?」
「・・・シリウスか!?」

「フフフ・・・」

「すがたを あらわせ!」

「フフフ・・・」
「まずは・・・
おめでとう、ロックマン」
「メテオGに あった
あなたの ログには
きょうみを もっていましたが、」
「やはり やりますね」
「ただ・・・
この先の しれんは
さらに きびしくなりますよ」
「もし、ワタシの 「いえ」に
これたら・・・」
「そのときは・・・おめでとう」
「ワタシの コレクションに
入れて さしあげることに
しましょう」
「・・・では ゴキゲンヨウ」

「まて!
すがたをあらわすんだ!」
「・・・」
「ムダだ・・・スバル、
けはいが きえたぜ・・・」

「いまのが・・・シリウスか・・・?」
「おそらくな」
「なよなよした しゃべりかたの
クセに、あの 人を
見下したカンジ・・・」
「とてつもなく ムカついだぜ!」
「アポロンを たいしたことない
って いうなんて、
いったい どんなヤツなんだ・・・」



ケフェウス登場

「ここは・・・
ついに きた ってこと?」
「ああ、
そこに 見えてるのが
FM星だぜ」
「シリウスの
ブラックホールサーバーが・・・」
「うん、
すぐ ちかくに せまってる!」
「いそいで あそこに
いかなきゃ!」
「ああ、この ウェーブロードが
どこかで サーバーの 入口に
つながっているはずだ」

「スバル・・・わが ブラザーよ
ほんとうに きてくれたのだな・・・」

「そのこえ・・・!
ケフェウス! ケフェウスなの!?」

「ケフェウス! ひさしぶりだね!」
「よぉ、FM王!」

「ふたりとも ありがとう
ここまで・・・よく きてくれた」

「いいよ、そんなこと」
「ほんきで こまっているときに
力に なる、
それが ブラザーでしょ」

「スバル・・・
キミには、いつも おしえられるな」

「・・・ヘッ、アンタも ちょっとは
まるくなったみたいだな」
「・・・で、マジなとこ
じょうきょうは どうなんだ?」
「ブラックホールを くいとめる
手は なんか ないのか?」

「うてる手は すべて うったが・・・」
「どんな こうげきを しても
ブラックホールには
まったく きかないんだ」

「FM星 さいきょうの
あの、なんとかいう
ミサイルでも ダメなのか」

「ああ、アルティメットウェーブ
フォースミサイル でも
ぜんぜん びくとも しない」

「チッ!」
「なら、FMぐんしえいたいを
ブラックホール ないぶに
おくりこんで・・・」

「ぜんめつした・・・」

「なんだと! あいつらがか!」

「もう、うてる手は ないんだ」
「わが星の ぶんせきでは、
FM星が ブラックホールに
のみこまれるまで、」
「・・・あと 1日」
「よ は、ひとりでも おおくの
たみが ひなんできるよう、」
「きゅうめいロケットへの
のりこみを たみに
めいじた ところだ」
「スバル・・・せっかく きてもらったんだが・・・
ちきゅうに もどってくれないか」

「!!」
「FM王!」

「ブラックホール・・・シリウスは
つよすぎるんだ」
「ふるさとを うしなうのは
つらいが、」
「よ は、王として たみを・・・」
「そして、ブラザーとして
キミの イノチを まもることを
ゆうせん する」

「・・・・・」
「・・・1日・・だね」

「スバル?」

「あと、1日いないに
ブラックホール・・・シリウスを
どうにか すれば いいんだね?」

「スバル、ダメだ!
よ だって、かんがえた すえの
けつだん なんだ!」

「わかってる
・・・でも ゆるせないんだ!」
「ボクの ともだちに こんな
おもいを させる シリウスが!」
「オレも どうかんだぜ!」
「オレが そだった星が きえるのを
だまって 見てることなんざ
できねえ!」

「スバル・・・、ウォーロック・・・」

「ボクは、ウォーロックと
ブラックホールに のりこむ」
「そして、シリウスを たおす!」
「・・・でも、たすけられるって
ほしょうは できない」
「だから ケフェウス、キミは
みんなの ひなんを すすめて」

「スバル・・・
よ は なんと いえば・・・」

「・・・うーん」
「「がんばれよ」 って
いってくれたら、パワーが
ふえるかな」
「じゃ、ケフェウスは もどってて!
ボクは この先へ すすむ!」

「・・・」
「・・・がんばってな、ロックマン」
「ブラザーとして・・・そして
FM星の たみを だいひょうして
キミの ぶじを いのっている」

「・・・ロック」
「いまの ボクの キモチ、
わかる?」
「ああ、めずらしく
メチャクチャ おこって、
メチャクチャ もえてる、だろ?」
「さすが、だね」
「じゃあ、このテンションに
ちゃんと ついてきてね!」
「いくぞ! ウォーロック!」
「おぅ! オレさまは もともと
もえるオトコ だっつーの!!」
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